実写ゲーム!!

んで、画像のハナシの続きなんですがね。えぇ。
ゲームで使われる画像には色んな種類ありますよね。
一言に2D、3Dと言っても更に細かいジャンル分けがあるし。
まぁいい感じにできるならなんだっていいわけなんですが、個人的に
こりゃものすごく扱いが難しい!!と思うのが「実写」です。

ゲームで使用する画像というのは…ゲームだけに限りませんが
記録映像というワケではなくて、画像を通して何らかの
印象?的なものを持ってほしい場合がほとんどだと思うんです。

んでやっぱりね。
ただ撮るだけなら今時だと誰でもできると思うんですが、それで
何かを伝えるというのは、すんごく難しい事なんだな、と。
まぁプロいますもんね。そりゃそうか。

あとこれは3D系のゲーム画像にも該当してくるんですが、
モノの傷や汚れみたいな、ゲームプレイに関係ない物が
プレイヤーのストレスを強力に誘発してしまう問題とか。
3DCGならね。いらないものとかバッサバッサ削除すれば
いいんですけど、実写だとそう簡単にはいかないワケで。

さらに言うなら、実際のキズや汚れって、ゲームとかの
雰囲気づくりとしてはちょっと地味すぎるっていうか
なじみすぎるというか。

…まぁまぁ。ネチネチ書いていくとすごい長さになるので
アレですが、うまく使えている作品が多数あるのも事実で。
一度は手を出してみたいと思わせる題材であることには違いなく…!!

…シロウトがこんなマジメなことを
知ったように書いてよろしいのだろうか…!!
よろしくねぇ!!よし。ここら辺にしとこう。

もっとアレですよね。
使わせてもらってるツールとかそういうのを書こう。
うん。
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