エクストリームについて

unReal:originを移植しようと思ったんですが、
なんか、データみたらグチャグチャだったので作り直してます。
楽に作り直せるかなーと思ったのに、やっぱり難しい…。
なんか、作れば作るほどドンドン難しくなってるような…。

んで、なんかunReal:birth(エクストリーム)の解説とか。
説明がね…ヘタクソなんでまたアレなんですけど!

最初に考えたのがノーマル。
出来上がったのがエクストリーム。
結局リリースしたのがハード。
最終的に全てのバージョンをぶち込むという迷走っぷり!!
…ちなみにタイトルは「答えから答えを生み出す」
という感じでつけてみました。…まぁ適当なんですけど。

なんといってもテレビですよね。
例のごとく明示的に問題が出されることはありません。
今回の問題は「1の場所はどこでしょう?」という感じかな?
結局は力技で解くしかないんですが、テレビやロック装置の動きなどを元に
試すべきパターンを考え、暗証番号を合わせる事で1の場所を判明させます。
…なのでロックを解除する事に捉われすぎると結構迷走するかもしれません。
可能性はいくらでもあるのですが、とりあえずコレから…と思える手順から、
偶然には合わないけど狙って試すとすぐに合うというパターンを答えとして持って来ました。
もちろん1から順番に試しても開きます…大変ですけど。

エクストリームを採用しなかった理由は、爽快感があんま無いかな…と。
今回はテストプレイヤーがGOサインなのに作者がNGを出す…という
ちょっと珍しいパターンだったんで、難易度に関しては相当悩みました。
まぁ結局全てをぶち込んでしまったんですけども。
想定外だったのが、3つともプレイしてくれる方がワリといるみたいで…。
最後は一緒なんでお好きな難易度を一つ遊んでいただければ…!

…改まって解説しちゃうとなんか小難しい感じになっちゃいますけど
まぁ気軽な感じで話のタネにでもしていただければなーと。
こんな微妙ゲームあったよ!的な。
ゲームって色んな側面があると思うんですけど、ウチとしては
コミュニケーションツールとしての側面を推していければなぁと。
…いやまぁそんな大層な事は考えてませんが。えぇ。
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