ちょっと休憩

オハザス!!decoです!!
最近はわりとゲーム製作ばっかりですね!!
昨日やっとこさ1章で使う部屋のモデリングが終わりまして。
ホント手こずった…。もうちょっとサックリ作れるかと
思ってたんですけどもね!!和室って構造が難しい!!

そういえば、なんか制作とか開発のこととかを
書く!!とか前に書いたんですよね。まぁでも
よく考えたら別に普通に作っているだけなので
これといったネタもなく…。うーん。

ゲーム作る時に一番時間かけるのは画像ですかね。
…って、ビデオゲームだし当たり前か…。
実物のゲームと違って、手に取った時のワクワク感が
ない分、何かしら工夫する必要があるのかな、と。たぶん。
特に3Dレンダリング画像は頑張れば頑張るほど
「普通」に近づくだけ…みたいなアレがあるじゃないですか。
まぁまぁ。バーチャルだからこその部分をね。なんとかかんとか。

…イマイチやっぱアレですよね。
文章で伝えるのって難しいですよね。
口頭でも難しいけど勢いでごまかせるというか。
まぁでもちょっとずつ書いていってみようかな、と‼
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実写ゲーム!!

んで、画像のハナシの続きなんですがね。えぇ。
ゲームで使われる画像には色んな種類ありますよね。
一言に2D、3Dと言っても更に細かいジャンル分けがあるし。
まぁいい感じにできるならなんだっていいわけなんですが、個人的に
こりゃものすごく扱いが難しい!!と思うのが「実写」です。

ゲームで使用する画像というのは…ゲームだけに限りませんが
記録映像というワケではなくて、画像を通して何らかの
印象?的なものを持ってほしい場合がほとんどだと思うんです。

んでやっぱりね。
ただ撮るだけなら今時だと誰でもできると思うんですが、それで
何かを伝えるというのは、すんごく難しい事なんだな、と。
まぁプロいますもんね。そりゃそうか。

あとこれは3D系のゲーム画像にも該当してくるんですが、
モノの傷や汚れみたいな、ゲームプレイに関係ない物が
プレイヤーのストレスを強力に誘発してしまう問題とか。
3DCGならね。いらないものとかバッサバッサ削除すれば
いいんですけど、実写だとそう簡単にはいかないワケで。

さらに言うなら、実際のキズや汚れって、ゲームとかの
雰囲気づくりとしてはちょっと地味すぎるっていうか
なじみすぎるというか。

…まぁまぁ。ネチネチ書いていくとすごい長さになるので
アレですが、うまく使えている作品が多数あるのも事実で。
一度は手を出してみたいと思わせる題材であることには違いなく…!!

…シロウトがこんなマジメなことを
知ったように書いてよろしいのだろうか…!!
よろしくねぇ!!よし。ここら辺にしとこう。

もっとアレですよね。
使わせてもらってるツールとかそういうのを書こう。
うん。